Delta400sが届きました。

Norton.jpg意外にでかいので収まりが問題です。

Delta400はマジックテープで止める様にして、転倒センサーはブラケット作って取り付け。

フューズボックスが。。。。緩衝材つけて無理やり押し込みました。

シートを取り付ける時に手でそっと押し込まねば。

次はバッテリー繋いで、PCとの通信チェック。

そして、このECUの中のファイルをダウンロード出来れば、その後は私の能力次第です。

マッピングってやつですね。

先ずは吸排気はノーマルでやります。

イギリスからインボイスが届いた。

元々SCのECUなのでOMEXからの変換コネクタは必要ないとの事でコネクタ分を引いた価格だが円安なんでかなり高い感覚です。

しかし、これが無いと始まらないので速攻で振り込みました。

PICT0005.jpgこれで、燃調。。。つまりキャブ調の様な事が出来るのでちょっと光が見えてきた。

念の為にインジェクターを外して弁漏れしていないか、穴詰まりしていないか簡単にチェックしてみました。

この車体、右側が左寄りガソリンが濃い傾向です。

通常は僅差は有るけれど流量の違い等品質管理されていれば殆ど無いはずなので、ちょっと疑っています。

中古で買って置いたこれ用のインジェクターも2本有るので、こっちの2本と交換も考えての事です。

外して、パーツクリーナー入れて、エアーで圧欠けてオフ状態での漏れは大丈夫っぽい。

PICT0006.jpg通常、新車時に悪くても動いているうちに馴染んで漏れなくなるのでゴミさえ噛んでいなければオッケーでしょう。

パーツクリーナー入れて洗浄兼ねてオンオフしてみました。

大丈夫。。。だと思う(笑)

さて、取り付けようとパーツ品番みたら左右で最後の4桁が違う。

ロット番号かな?

でも、同じ方が良いよねって事で一本は中古に交換です。

色々と調べました。「チャットGPT」君とは大分仲良くなって。。。

でもこの子時々憶測で語るから、大分嘘つかれましたわ(笑)

憶測なしでって調べて貰うとかなり分かってきました。

3_n.jpg

私の961SEは製造年は2012年の12月頃の生産でECUは純正のDelta400からOMEXに後で交換されています。

FBの友人がメーカーからのTSBの写真を送ってくれたのでグーグル君にて翻訳。

それで...だったら良くなる方向じゃ!と色々やったけどMAPが変えられないので、なにをやってもダメ。

CPT君と推測無の調査をした結果、どうもインジェクターの流量が違うらしいと云うところまで分かった。

アイドリングでプラグは被るがエンストもしないでいるので車検を取って見ようと云う気分になりました。

LEDヘッドライトをチェックしたら車検対応っぽい高そうなやつが入っていたので、電球に交換せずにいきます。

イギリスでDelta400に代わるDelta400sがNorton 用として出てて、それがOMEXが純正になった後期用でOMEX ECUとの互換コネクタをつけて調整するようです。

NortonCommando961SE-01-16-2026.jpgならば、コネクタさえ合えば使えるかもと、問い合わせしたところ、どうも行けそうです。

最終の返事、ハーネス抜きの価格が来れば買うしか無いのですが。。。。

IACV交換とO2センサーを交換しても症状は一緒です。 IACVのリセットはイグニッションのオンオフを2回する様です、オフからオンの時間は10秒くらい空けてくださいとの事。 冷間時にアイドリングが上がって、温まると落ちるので正常なのでしょう。 91C5E39C-39EB-42B8-9F58-B4F3B3988486.jpeg被る以外は何とも無くエンストする事も無いので、遂にシャーシダイでチェックです。 と言っても、走らせてみるだけですが…  暖気後普通に加速して5速まで入れて100km/h程度で暫く走ってプラグを見るとちょっと黒い程度で問題無さそう。 このバイクはこんなもんなのか?  色々なスピードで走ってみたけど低速でもギクシャクしないので、これで良いのかなぁ〜。 ECUのマップが変えられないので、もう手の打ちようがありません。  空気温度センサー正常、シリンダー温度センサー正常。。。。
アイドリングでプラグが真っ黒になる。 1AFB006B-657C-4A14-83D2-CF56ED7A612A.jpegなんかおかしいので、ECUを見ると何故か変換コネクタがついてOMEXに変わってる。 調べてらOMEXのMAP4000というソフトでモニターは出来るみたい。 メーカーのホームページからダウンロードしてみたが全くダメ…「GINファイルを読み込め」とのメッセージがでるので、Web調べても情報がないので、このNortonを売ったディーラーに電話してみた。 親切な方でGINファイルかどうか分からないが、メールで送ります。 と言って何本か送って頂き…その内の一つでモニターが出来る様になった。 ディーラーでもマップの変更は出来ない様で… 更に…部品は全く入らず苦労してますとの事…

 怪我で入院中に暇なもんでしょっちゅうグーバイクを見てて見つけてしまった。

発売当時は自分には超高級車、そしてFi車なので目に留まる事すら無かった。

10年以上たった今よく見るとめっちゃカッコイイ!(写真はオートプレステージに出てたものです)

pict20140126_024153_0.jpgさぞかし安くなっているのかと思いきや、やはり中古車にしても高級車。

確かに高級車ではあるが、某ウエマツ等で値を吊り上げられて売られている国産車に比べたらかなり安い、でも絶対値が高い(笑)

ヤフオクにも出てた、よく見たらオートプレステージというところで以前出てた車両そのものじゃないか...

1000マイル(1600Km)くらいメータは増えているが、プレオートステージの価格は覚えていないけどヤフオクの値段と変わらない気がする。

ヤフオクでも全然売れないし。出品してるバイク屋もノートンディーラーでは無いし。

買える値段じゃ無いので暫く放っておいた。

 暫くして別のオークションにかなり値引きして出てたので、「つい」買ってしまった。

ここが大切なのです。私が「つい」ってなった時は必ず「やっちまった~」があるのです。

今回も予想通りです。

最近はちっちゃなトラブル等、ブログに書かずに直しています。

しかし、今回は忘れないように書いておいた方が良いと思ってブログ再開です。

 ブログを書いてもレンタルサーバー上なので、死んじまって解約されたら消えてしまうんだよね。

最近そんな事が気になっています。

しかし、まぁ死んじまったらイイか~と思ってもいます。

去年はBMW R1100S BCRを「つい」買ってしまい、車高の高さに驚き・・・

乗るのが不可能だと情けなる気持ちを味わいました。

f08dd244e1f0c346ad09d34f175c1cd7630c2328.jpg低身長の上に短足なので、悲しいですね。。。

しかし、ノーマルのR1100Sなら何とか乗れそうなので、サスペンションを前後YSS(オーリンズが無かった)にしました。

高さ的にはノーマルと近いのですが、ノーマルのサイドスタンドでは傾きすぎて、跨ってから起こすのもじじぃにはつらいので2cmほど伸ばしてつけました。

先ずは、こんなところで。。

CDIで点火しているバイクはCDIが壊れたら鉄くず同然。。。

 私の好きなビンテージバイクはポイント点火なので部品は常にある。

 バイク仲間の友人が当時(1970年後半)出先で当時の新型バイクCDIが壊れた時に「部品高いし、ポイント点火の方が100万倍増し」って思ったそうな・・・今じゃ部品も廃番、買いたくても買えない(笑)

とは言っても、探せば互換性のあるCDIが売られているので、何とかなるが、中には日本国内でしか売られていなかった為に販売台数が少なく、CDIを作っても商売にならないバイクもあるのです。

 配線と回路が同じならば、付け替えてもエンジンがかかりますが、特性は保証されていません。

CDI01.jpg

XLR250Bajaは日本国内のみの販売の為に海外での認知は無く、XLR250とはCDIの仕組みが全く違う為に100%互換性がある物は無いのです。

 それで、CDIを特注して作って貰いました。

多分、在庫が有った基板を利用して作ったと思われるのでちょっと大きさとコネクタの位置は違いますが、

プラグを外して、手でクランクを動かしてもこの火花。。。かなり強いです。

CDI.png
エンジンをかけたら、回転が少し下がりましたが止まる気配がありません。
特筆すべきは、急激なスロットルワークでもエンストしません。

今までは、最初ちょっとスロットルを開けてからグイっと開けてたのですが、そんな気遣いが必要無くなりました。

CDI.MOV

いい感じです。

トルクも太くなって低回転からでもモリモリ加速します。

CDI2.mp4

日本でCDIを特注したのは私が最初かな?

ノーマルのCDIを送って、特性解析して貰っての製作なので大満足です。

製作会社の技術者からは、「先ず、乗ってみて下さい。」と自信たっぷりに言われました。

そうだよね。。いろんなCDIを作ってる会社なのでかなり技術力は高いと思われます。

CDIを修理してくれるショップはあると聞いてますが、このCDIを製作依頼して良かったと思っています。

何故なら、ノーマルCDIよりも良いからです。

これを感じているのは今の所私だけ!!

天気が良かったので先週復活(エンジンはたまにかけてた)したモタードの調子伺いでちょっとだけはしりました。

確かに天気は良かったのだけれども、風は冷たかったのと。。。遂に今年も花粉が舞う季節になりました。

目が痒くて鼻がグシュグシュになりながら走って来ました。

Xr250Moterd2024-03-11.jpeg

長いこと乗ったBajaですが、10年以上車体はノーメンテでした。

去年北海道ツーリングした際に、苫小牧に上陸した途端にネックベアリングのガタが発生。。。

これを機会に一度ちゃんとメンテナンスする事にしました。

R69S-2024-02-29.jpg

問題のネックベアリングはME06用の在庫を持ってたので、それに交換。

ついでにフロントサスペンションのオイルを入れ替え、リアサスペンションは「テクニクス」にフルオーバーホールに出しました。

ロッドは錆びて無かったので、再メッキは無しで!

本日、電話が有ってロッドは研磨だけで大丈夫との事。。再メッキ代が節約になりました。

リアサスのリンクはベアリング、ブッシュとオイルシール交換。

スイングアームはグリスアップ。フロントブレーキパッド交換、リアはまだまだ大丈夫。こんなところで暫く乗れるかな?

XLR250.jpgフロントフォークは乗ってみて、不満が有ったら「テクニクス」に出します。。多分大丈夫。

欲出して、マフラーをMD30用がつかないかなってやったら壊れました。

代替えはME06の時にも作った樹脂(MCナイロン)のパーツ。

今回も使いました。

元の会社からの依頼で、北関東の某社の研究所に納めた装置の修理に行きました。  万全の準備をして行って受付して、指定場所に行ったら…建屋が違います。 移設したのかな〜? 3CCE109D-B38F-4056-B789-222AFC5831A3.jpeg 装置を見たら、あれ?…言われていたのと違いますOrz  まぁイイや、この装置のシステムも自分が組んだヤツだし… 壊れていると言われたユニットを色々とチェックしたら…壊れていませんOrz 壊れていたのは既製品側でした。 まぁ私の言い分とすれば…、あっ今は単なる外注なんで言い分など有りません。 今日の分の¥が頂ければイイので。 帰りは 9284912E-F738-438A-BB47-84F4BBCC4D1B.jpeg でした。

TS250-11.jpg満足行く状態になったので、ナンバーを取得して来て、先ずは近所をグルグル回ります。

戻る度に、ネジやオイル漏れのチェックしてます。

寒いしね。。

オイルシールを交換して、スラストワッシャも入れて車体に乗せました。

オイルの吐き具合は大分良くなりました。

その動画です。

まだ、煙がみえますが、それはマフラーに溜まってたミッションオイルだと思います。

現在は不安になるくらい煙を吐きません。

後で動画撮って載せます。

オイルはZOILの2サイクルオイルです。

ノンスモークオイルなので、殆ど煙は見えないのが特徴です。

TS250-10.jpg古い年式の問題は6Vの電装です。

TS250もご多分に漏れず、電気系は最悪です。

TS250の電気系統は3種類、CDI専用コイル、バッテリー系(ウィンカー、ブレーキランプ等)、灯火類(ヘッドライト、テールライト等夜間電気)

CDIは成り立っているのでいじりませんが、残りの2系統はレギュレーター(整流器付き)に換えて電圧が安定するようにに改造しました。

それで、電球が切れることは無くなるのですが、暗いという問題が起きます。

それで、ヘッドライト、テールライト、ウィンカーはLEDに変更しました。

重い腰を上げてエンジンをばらします。

TS250-09.jpg多分、ミッションオイルを吸い込んでいるのだろうとの予測なので構造を理解しないと何とも言えません。

それに、RHクランクシャフトのオイルシールは生産終了品です。

右側をばらしたらここに傷があったのですが・・

オイルシールは生産終了品ですが・・同じサイズの物がヤマハにあったので購入しました。

しかし、TS250のオイルシールはベアリングとの隙間を開ける為にゴムの凸があります。

構造的にそれだけの為の様だったのでスペーサーを入れてベアリングからシールを浮かせました。

パーツリストを見ながら組んで行くと。。この傷の原因が分かりました。

クラッチハウジングの奥に入る厚さ3mmのスラストワッシャが入っていませんでした。

TS250-08.jpgついでに左側を開けてCCISのクランクへのオイル供給システムの理解です。

ここはベアリングが特殊で、つばがついています。

つばによる受け渡しでクランクシャフトにオイルを廻し、コンロッドベアリングを潤滑します。

なので、型番合わせのベアリングを入れたらコンロッドのベアリングにオイルが行かなくなって壊れます。

ベアリングも生産終了で無いけれど、ここはオイルさえ切らさなければ壊れることは無いでしょう。

430f97ac9e124171053efc5e3d2090cb6dec7b4a.jpgこの後、色んな事があってTS250は放っておかれたんだね。

9月末のエンデューロで23年のレースイベントは最後だったので、多分その辺からドタバタ組んで、ここまでやったんだと思います。

エンジンは全く手つかず、というのは、走行距離も短いのと購入先でエンジンをかけたと云う事なので問題無しだろうと考えてました。

エンジンは腰上だけ確認して組んで、いざエンジン始動。。。

煙モクモク

ミッションオイルを吸い込んでいる感じです。

アルミリムはかなり腐食していたので、再アルマイトも無理と判断して社外新品を購入、フォークのインナーチューブも社外品の新品を購入しました。

TS250-04.jpgハブやキャブはウェットブラストをかけてそのまま何もせずに使用します。

長年放置されていたようですが、放置の期間を考えるとおそらく倉庫等の雨風は凌げるところだったと想像します。

前後のハブやブレーキパネルは最初はこんな感じ。。。

まぁまぁしょっぱい。

これを手で磨くのはごめんなので、軽くサンドブラストかけてからウェットブラストをかけると。。。

TS250-05.jpgこんな感じです。

これで終了にしておいても腐食しにくいので、ちゃんとメンテ出来ればオッケーです。

面倒なのがキャブレターです。

部品が小さいのと砂やガラスビーズが絶対残らない様にしなければならないので神経をつかいますね。

ずぼらな性格なんでこの時は慎重を心掛けました。

TS250-03.jpg

部品の再メッキって今までやった事が無かったので、今回は錆びも酷いのでやってみようと。。。

車体をばらしてメッキの手配、塗装の手配、部品購入は早い段階でやってました。

TS250-01.jpgテールも新品部品は当然出ません。

しかし、テールレンズはNOS品をゲットしました。

再メッキして組み立ててみると、新品状態です。

こういうのが良いね。。

よくやれた感じが良いと、わざと錆びた状態で使用する方もいます。

私もそれは否定しないし、実際にそう云う車両もありますが、今回はレストア、多分もうこんな面倒な事はしませんのでちょいと奮発です。

ts250-02.jpg以前ならスプリング等は塗装(パウダーコート)で雰囲気よく仕上げるのですが、今回はメッキしてみました。

下側のフィンもノーマルと同じ様にフィンは地肌を出して純正と同じにしました。

FBA90FE3-C6DF-41DF-BB19-E13D26BB04CF.jpeg

去年、ツーリングでクラッチワイヤーが切れて、修理してから一度も動かしていない。

久しぶりにエンジンかけました。

キャブのガソリンは抜いてあったので、始動はセル一発です。

エンジンかけたついでにガソリンを満タンにしてきました。

でかい車体をゆっさゆっさと揺らしながらのアイドリング、加速もまったりと。。。

取り回しがすごく重たく感じる様になりました。

歳を感じます。

前のブログを見たらこのTSをレストアする時だったんですね・・

1年かかりましたと言いたいところですが、途中銀山のミニモトの耐久レースに誘われて、それ用のマシンを手に入れて整備したり、ファンデューロ月山(旧龍神月山)に誘われて。。。

なんやかんやと忙しくしててTS250は途中何もしなかったのが正直なところ。

ブログ更新が怠ったのはFBやインスタはスマホからアップしてたのですが、これはスマホだと操作がちょっと大変で、。。なんと言っても毎晩晩酌して酔っぱらってたんですわ・・・

そんなんは宜しくないと、月に最低2日は呑まない日を設ける事にしてその日の夜はPCと向き合う事にしました。

なので、これも書けると思います。

TS250_2024-01-17.jpg

実際に組み始めたのは10月くらいからで、それまで部品集めやメッキはしてたんです。

円安前にeBayで購入してた部品も多く、大分ラッキーではあったのですが思ったよりもエンジンがやられてて、せっかく積んだエンジンを下してクランクケースまで分解する事になってしまいました。

ちゃんとエンジンがかかったのが去年の12月30日です。

今はまだ組付けミスが無いかとかボルトの緩みが無いかとかの確認中です。

これから、レストアの記録も残すように書いて行きます。

先ずは無事に組みあがって走りました。

調子も良いです。。。今のところ。

TS250-8.jpg去年買ってたTS250の8型です。

ぼろいのに高価でした。。。最近のバイクの中古車価格は凄いですね。

まぁ、しかし他に売られているTS250 8型としてはかなりお安く手に入れました。

暖かい時期はオフロードやロードツーリングで忙しいので、これは冬の楽しみです。

XR250R(ME06)と同様に売る事が出来ないくらいのコストになる事が必至です。

このTS250が最後のレストアになります。

ヤマハの100L2Cは乗れるように直すだけか・・そのまま手放すかのどちらかです。

TS250の部品を手に入れようと、ネットを探したけれど、部品は有れどぼったくり価格・・多分定価の10倍くらいで売られている。

円安なれどeBayの方が安いのでeBay中心に入手してます。

頸椎神経根症が再発して、首の位置で手が痺れます。。。残念ながらゆっくりばらして行きます。

薬が少し効いているのか今日は大分良いです。

写真に有るシートは外して「シート屋しんちゃん」に持って行きました。

独り言です。。。

妹が母親と同じ性格かそれ以上に狂暴な性格なのに最近気が付いて驚いています。

65歳になろうとする年寄りに後先考えない暴力と暴言を受けてさてどうしたもんかと悩んでいます。

先ずは距離を置いて傍観。

2026年2月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

月別 アーカイブ

Powered by Movable Type 6.2

アーカイブ