Honda XR250R ME06 再生カスタム記 7

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00F66856-EECC-46F7-8719-4042EBBDA8BD.jpeg バイクのペイントなどを専門にしてる塗装屋さんにお願いすると、これでもか!という程厚塗りされ、クリアの後も磨きに磨かれて、その塗装屋さんの腕前が前面に出る仕上がりになるのだが、ワタシはボトムケースや細かい部品に関しては好きでは無い。
 ボトムケースは鋳造されて落とされていない荒い部分が残ってた方が良いと思う。
ポリッシュかけてピカピカなんて、ME06に似合うはずが無い。
ボトムケースはサンブラかけて、磨かずに仕上げです。
キャップはウェットブラストかけて、クリアをチョットだけ吹いて終了。
勿論、どちらも焼き付けてします。
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このページは、シャケオが2021年10月26日 21:45に書いた記事です。

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